その他 雑記

2008年2月 3日 (日)

エレベーターのボタンについて

 以前よりエレベータの行き先ボタンを、なぜエレベータホールにも設けておかないのか不思議に思っている。
 例えば「エレベータホールの中央に、行き先指定のボタンのついた棒を立てる」または、「エレベータホールの入口脇に行き先指定のボタンを設置する」など、エレベータのカゴに乗客を入る前に、乗客の行き先が分かっていれば効率的な運用が出来ると思われる。

 職場のエレベータなどでは、複数台のエレベータを群管理などの高度な予測を立てて運行している様に思うものの、実際には乗車する人の行き先の予測は今ひとつ出来ていないと思う事が多い。

 行列のできる料理店などの一部には、入店待ちの人にも事前に注文を聞いている場合があるが、エレベータでも「乗せてからの勝負」より「乗せる前の準備」の方が、効率的な運用が出来ると思う。

 しかし…、そうならないorそうなっていないのは、何か訳でもあるのかも。

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2008年5月25日 (日)

回線速度向上プロジェクト

1)無線LANの時代(約15Mbps)

 以前より家庭内のLANは、鉄筋コンクリートの住宅でもあったので、無線LANで対処してきました。
 このためFTTHであっても、無線LANの802bの規格から回線速度的にはADSLでも十分といった状態で過ごしてきました。ところが、先日3代目の親機が調子悪くなり、無線LAN含めて見直す事になりました。

 一方で、FTTH付属のIP電話のアダプタ(PPPoEルータ)にも無線カードの取り付け口があったので、無線LANカードを買って親機にしていました。802bと802b/g規格の親機2台を併用していた乱立状態の環境をスッキリさせる目的もありました。

2)次期のLANの状況を模索して

 とりあえず調子が悪くなった802b親機を引退させ、802b/g親機単独の状態にしました。ところが802b/g機の設置場所が悪いのか、メインで使うコンピュータの受信状態が悪くなってしまいました。近隣からの別の無線LANからの影響も一部気になりました。

 そこで、LANの接続方法を802nなどの新規格の無線LANにする方法と、PLCアダプタ経由にする方法、コンクリートドリルを購入し有線接続と、3種類の方法を考えましたが、工事の手間が大きい有線が第1に落選し、結局コストの1番安いPLCアダプタで接続する事になりました。

3)PLCを使ってみて(約30Mbps)

 率直な感想では、結構設置が面倒くさいという印象でした。
 親機子機の認証やIPアドレスの設定などは、無線LANに慣れた人なら殆ど簡単に思う内容でした。しかし、PLCアダプタ設置のコンセントについて「基本的に単独直結」の要求は、コンピュータやモニター複数台を設置している状況では厳しい要求でした。仕方なく隣室にPLCアダプタを設けて、7mのLANケーブルを用意して接続する状態でしばらく使ってみました。

4)有線化(約65Mbps)

 しかし、近くで携帯の充電器や電動シェーバーの充電器を使うと極端に通信状況が悪くなる事から、ついにPLCは予備用として、有線で結ぶ決心をしました。
 階をまたぐ接続は穴の位置が畳の下なら自由が利くので、和室の床板に直接穴(PC板18cm)を開け、階下ではFTTH設置の際に開けた穴を使ってFTTHアダプタまでLANケーブルを通しました。

5)ルーターの高速化(約90Mbps)

 しばらくは有線化での回線速度で満足していたのですが、FTTHの能力を考えると、もう少し向上できるのでは?と、MTUの設定など試してみたくなりました。
 色々試したのですが、あまり芳しい結果は出ませんでした。
 そんな中で、IP電話のVoIPアダプタが速度低下の原因といった書き込みを見つけました。確かに我が家のIP電話アダプタはPPPoEアダプタを兼ねていて、FTTH設置の時期と同時代(数年前)の製品です。

000200 (←無線LANから有線、ルーター交換での変化)

 そこで、IP電話アダプタはそのまま利用する事として、PPPoEアダプタ兼ねた1000Base規格のルータを購入しFTTHモデムとIP電話アダプタの間に設置しました。

 高速なルータでPPPoE処理と有線接続のコンピュータに分岐させ、IP電話や無線LANもルーターのLAN側で並列に接続して使用しても実害はない様子です。
 有線接続のコンピュータの方は予め1000Baseだったので、ルータとコンピュータ間の接続分だけでも改善させられるはずと見込んでいました。

0000201  実際には、まだ多少の向上の余地を残している感じもありますが、90M前後出るので当面はこの状態で試してみるつもりです。

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2009年2月14日 (土)

放射能って?(その9:まとめ1-異常を感じたら)

 このところ、放射能関連の本を色々読んでいますが、私自身「核についての善し悪しを言える程詳しくない」と前置きしながらも、結果的には既に私達の生活の一部(主にエネルギー)に組み込まれていて、個人の心情に関係なく身近な存在になってしまっていると考える様になりました。
 その一方で、当然(であって欲しい…)私の生活圏の殆ど全てて、ガイガーカウンタでの測定結果に異常はありませんでした。

 でも、現在の地球環境では、人口の増加とエネルギー需要の増大に関する現実的な処方箋としては、「エネルギー効率を高める…需要側は勿論、エネルギー供給側も高効率なエネルギー生成が必要(この点において核エネルギーは現実的)」と言う考え方などは、我々のライフスタイルを地球に優しいものに改善して行く上でもなお、説得力を持つ様に私には思えました。
 もっとも、MOX燃料やプルサーマルなど、私自身として今後も時間をかけて考えたい内容もありますが、このまま放射能方面一辺倒では新たなブログ?になりそうなので、今回の私なりの対処法と、次回記事にする予定の放射能関連の備忘録で、一旦話題を終えようと思っています。

 さて、放射線の異常値を感知したら…。

 基本的に想定されるのは、他国からの核攻撃、原発事故関連に分けられると思います。

 核攻撃(テロ含め)については、メディアで何らかの報道も併せて行われると思うので、事前であれば屋内(出来れば地下街)に避難。最低飲み水とマスク(出来れば多く)、可能であれば帽子、手袋、傘が欲しいと思います。
 爆発に拠る放射線と衝撃波からは、一番安全なのが地下街で、爆発に続く死の灰や放射性の雨をなるべく避ける理由や、放射線には半減期があり短い物で数分や数時間で減る核物質もあるから、なるべく爆発直後に外には出ない。α線などは皮膚に対しても影響部は浅いものの、体内に取り込まれると浅い範囲の影響でも被害は大きい(内部被曝と言う)ので、呼吸や水で体内に取り込まない事を最大限に配慮する。1時間よりは3時間、3時間よりは半日、1日、3日など、安全な場所(地中や厚いコンクリートで覆われた場所)であれば隠れている。安全な場所でないなら、距離減衰を狙ってなるべく遠く(風上方向)に逃げる…など対策はある様です。
 この辺りは、「核爆発災害―そのとき何が起こるのか (中公新書)」に細かい条件設定とともに具体的な対処法が書かれています。

 次に原子力関連の事故に関してですが、核物質輸送などに因る小規模で限定的な範囲の事故の場合、ハンカチやマスクなどで呼吸に因る内部被曝を避ける事に注意しながら、急いで距離減衰(なるべく離れる。出来れば風上方向)をとる。自宅に戻り、なるべく早くシャワーで身体を洗い流して服は屋外で保管し捨てる。
 もしも、原発事故など由来の放射能の場合、基本的には汚染エリア外に逃げる事になりますが、汚染範囲が広い事(気付いた時には既に早々に脱出出来ないかもしれない)から、一次的な被曝をまず避ける事が大切に思います。一次的な被曝原因の汚染物質の埃が大気中に留まっている時や雨が降っている時は、そう長くは続かない(汚染物質の拡散や半減期の短い物質の放射能の低下など)ので直接に被曝しない様にマスクや雨なら傘などで避けて安全な場所(地下街やコンクリートの建物の外部から見てなるべく奥)に一時的に避難。空気中の放射線源が減ったり雨が上がったら、内部被曝や外部被曝に注意しながら避難して、暫くすれば報道などで本当の原因が分かるでしょうから、影響範囲の外に最低3ヶ月位は疎開する…などの対応が必要な様です。ちなみに車の外装程度では、被曝に対する保護にはならないとの事。
 この辺りは、「原発事故…その時、あなたは! 」に具体的な条件設定とともに対処法が書かれています。

 いずれにしても、ガイガーカウンタとマスクは当面持って歩くことになりそうです。

 以下、次回備忘録につづく。

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2009年9月30日 (水)

人為的渋滞の増加??

 先日NHKなどで、高速道路の渋滞解消法についての番組が、多く流れていた様に思いました。詳しくは見ていないのですが、要点は「渋滞後部に追い付く前に走行速度を落として、走って行けば渋滞は解消する」と言った様な趣旨だった様に思います。

 しかし、その放送の前後から、追い越し車線を妙に遅く走る車が増えて来た様に感じました。私の良く使う中央高速道路では、特に行楽シーズンの週末最終日は、夕方にかけての上り線は「小仏トンネル」と言う悪名高いトンネルを先頭に数十kmの渋滞が多く発生します。

 そんな時に、渋滞後部から数十km手前の甲府盆地や諏訪湖の近くでも、「妙にゆっくり追い越し車線を走る車と走行車線の車に塞がれた渋滞」が多く起きる様になった様に感じています。

 高速道路1000円の影響で普段運転しない人が運転してるのか?敢えて、ゆっくり走っているのか?…その辺りは不明ですが。
 ともかく、走行車線の車を抜く気のない様な速さの車を原因とする、部分的な渋滞が増えた様な気がしています。多分、その速さで進み続けたとしても、小仏トンネルの渋滞解消前に渋滞後部に追いつく気がしますが、そんな運転をする車を先頭とした「人為的渋滞」が起きているのも事実で、事故等明確な理由があるわけではなく、一部の車が道を塞いで走っているだけで、そんな車の先はガラガラに空いています。

 移動する車が原因の渋滞なので、ここ数年などの経験では想像出来ない場所や時間で渋滞にはまってしまいます。今後は、どこで渋滞に遭遇するか分からない様になってしまった気がします。

 「渋滞に追いつく前に減速」という考えから低速走行を選択するのも自由ですが、某大学の先生は、その場で自分が渋滞の原因を作る様な走り方を推奨していた訳ではないと、私は理解したいと思います。

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2011年10月 3日 (月)

ナノセンス社RD1503の取扱説明書(その1)

Photo  先日の怪しい系の記事を書いた後で、何がどこが同じに思えるのか…?
 
 蛇足とも思いつつも、本家とも思われるQuarta-Rad社のRD1503取扱説明書と、ナノセンス(NanoSense)社のRD1503の取扱説明書を比較してみました。

 それぞれのマニュアルの入手方法
 
 ナノセンス社 :個別製品詳細ページの下部にダウンロードのリンクがあります。
 Quarta-Rad社:製品紹介ページに、個別の詳細ページへのリンクに並んで、
          ダウンロードのリンクがあります。

 

 マニュアルの比較

Photo_2  表紙から…。
 ナノセンス社のマニュアルは機器本体の画像入りですが、先日の記事で指摘した通り、Quarta-Rad社のロゴマーク付きのRD1503の画像が貼ってあります。

 以降、各比較画像は全て、左側がQuarta-Radのマニュアルで、右側がナノセンスのマニュアルです。同一説明のページを、適当に抜粋して並べてあります。

P7 P8 P9 P10

P11 P12 P13 P14

P15 P18 P19 P20

 

 

 

 

 

 

 

 その中身は…。
 ページ総数は、Quarta-Rad社23ページ、ナノセンス社29ページと、大幅に違っていました。ナノセンス社の方は後半P23以降に、一般的な放射線の説明を付けていたので増えている様です。
 肝心のRD1503に関する技術的な解説部分は、殆どどちらかのコピーかな?と期待していたのですが、ご覧の通り、全体構成と画像が似通っている以外では、それなりに両者は違っていました。

 同じ英語マニュアル同士の比較なのに、言葉も言い回しも細部は随分違っています。しかし、その一方で、構成や全体的な文章配分は、かなり似た感じにまとめられています。
 同じRD1503と言う機械についての説明だから、そうそう差異は出ないのかもしれません。しかも、元画像を共有?しているみたいなので、選択の幅はさらに狭くなるのでしょう。

 それでも…。なにか疑問は残ります。どっちが本物?

 以下、次回に続きます。

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2011年10月 5日 (水)

ナノセンス社RD1503の取扱説明書(その2)

 先日の記事の続きです。何かどこか似通っているマニュアルはどっちが本家だろうか?と、気になってマニュアルを見比べてみました。

 さて…どちらがパクリか?

Photo_3  双方のマニュアルともに、詳細部分では単語や表現が違い、なんとなくオリジナルの様相を示していますが、画像の共有や、あまりに似た全体構成からは、どちらかがパクリ物と思えてしまいます。
 個人的には表紙の件もあり、当初から想定されたのですが、先入観は除いて、双方のどちらがオリジナルか比較・検証を試みてみました。

 比較し易い画像から…。

P10_3  双方のマニュアルで共用されている画像ですが、左記画像の様にコメント書きは割合にオリジナルになっています。基本的に英文字の大文字でコメント表記をしているのが(右半分)ナノセンス社のマニュアルです。

P11_2_3  そこでよく見てみると、ナノセンス社のP11では、画像のコメント書きが大文字表記と小文字表記が混在していて、何か下に重ねてありそうな感じがしました。

P11_1_2 P11_2b_2  そこで、Illustratorを使ってマニュアルのpdfを開けてみました。

 確かに白の四角でマスクして、下の画像を隠した上に文字を重ねています。少しズレたままで公開している辺りは、手作り感が出ています。

P11_3 期待してして白地のマスクを消してみたら…、そこには、フランス語の表示が…。
 早速、フランス語版のマニュアルをダウンロードして、表示が同じ事を確認してから、同じくIllustratorでpdfを開けてみることにしました。
 フランス語の下に英語表記が出てQuarta-Radと一致すれば、私の当初の想像通りです。

 しかし、実際はpdfにロックがかかっていて開ける事は出来ませんでした。仕方なく、再びナノセンス社の英語マニュアルに戻り、他のページもいろいろ見てみました。
Fr  基本的には、全てフランス語マニュアルの画像を根拠にしている様子でした。フランス語マニュアルの方は、画像のコメント書き部分にもjpeg圧縮等によく出る輪郭の乱れが出ているので、コメント書きも画像の一部としてラスタライズされている可能性がありました。
 画像自体をpdfから分離出来ても、それ以上先に遡る事は難しくなりそうな様子でした。

Org  開き直って逆に、Quarta-Radの方のマニュアルをIllustratorで開けてみることにしました。
 こちらの方は、コメント書きがレイヤーに残されていて、あっさりと移動や消去が可能でした。
 
Org3Org2 しかし…、当初コチラのコメント書きも輪郭が乱れていたので、画像にラスタライズされていると思っていましたが、何の目的か?文字列が同色同サイズ同内容で、4〜5レイヤー重ねられていて、微妙なズレから輪郭の乱れに見えていただけでした。なんの効果を求めて、こんな事してるのか?不明でした。

 コメント書きのない画像が分離出来るので、今までの経過からは、おそらくはQuarta-Radのマニュアルが出発点であり、そこから亜流のマニュアルが作られて来たものと、個人的には思えますが、当初の痕跡が残されているのを確認出来てもいないので、Quarta-Rad製のマニュアルが本家とも断言出来ない感じの結果でした。

 結局、どちらが…とは、言えない結論になりましたが…。
 敢て、個人的見解を書けば、当初ナノセンス社が自国のフランス国内向けに、仏訳版のRD1503マニュアルをQuarta-Radのマニュアルをコピーして作った…。
 そしてその後、同社が国外販売を考えた時に、仏訳版の自社マニュアルを元にして、英語に再訳してマニュアルを作成した…。
 こんな辺りが現在の状況になった理由の様な気がしています。

 

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2013年10月 4日 (金)

ご無沙汰しました。

 いろいろ多忙で、長い間更新出来ませんでした。
 思うところもあり、復活させようと思いました。

 どうぞ、またよろしくお願いいたします。

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2013年12月 3日 (火)

iPadと比較して、Nexus7(旧)って電源が続かない?

 もう既出とは思いますが、以前に買ったNexus7(旧)の電池が、使っていると意外に持たない感じがしていて、今回iPadMiniRetinaを購入したのを機会に確認してみる事にしました。

 使用機器は、iPad3(16G初代Retina)Wifi、iPadMiniRetina(16G)Wifi、Nexus7(旧)です。

Start18  11月の17日にiPadとiPadMiniは100%充電して、Nexus7は18日の開始時刻(21時)まで100%充電していました。
 18日の開始時点で、iPadは92%、iPadMiniは95%、Nexus7は100%でした。そのまま同じ場所(Wifi環境有。接続した状態でスリープ。動作アプリは地震警報の「ゆれくるコール」(警報基準は各機同一)のみ)に放置しておきました。

22mon  すると、22日の朝、Nexus7の電源が落ちている事に気付き、電源ボタンを押すと、起動は可能でしたが電池の残量はつきていました。
 その時点でのiPadの残量は91%?で、iPadMiniも91%でした。1年以上使ったiPadより購入半月のiPadMiniの方が電池の減りが早いことについては、そう言う傾向なのか?Bluetoothの設定が影響したのか?後日改めて確認してみたいと思います。

Sai1124  とりあえず、リタイヤしたNexus7は再び充電して、iPadとiPadMiniは、そのまま充電せずに各適当に使用しながら、24日朝(9時)に再び100%充電が完了したNexus7とスリープ状態での比較を試みました。
 開始時点でNexus7は100%、iPadは57%、iPadMiniは59%の再スタートでした。

20131127_0 20131127_1  再び放置し、27日の夜(21時)の状態です。
 今回はNexus7も電源が落ちる状態までには至りませんでしたが、やはり、電池は瀕死の状態でした。

 多分Nexus7も、連続使用時間はそんなに変わらないはずですが、今回の様に一度充電して散発的にスリープ状態を繰り返しながら使う(買ったままの状態で「たまに使ってスリープのまま放置して…」という我が家の日常的な使い方)場合では、Nexus7はiPadやiPadMiniの半分以下しか電池は持続不能(使いたい時には電池切れ…3日が限界?)なのかもしれません。

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2014年1月 2日 (木)

新年明けましておめどうございます

Ake_3
 
 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

 何か、iPhoneとガイガーカウンター関連の関わりが多くなってしまいましたが、本年も思う事、気付いた事などをボチボチと記事にしていきたいと考えております。

 どうぞよろしくお願いいたします。

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2014年9月15日 (月)

また、ボチボチ復活してみます。

 ほとんど休眠ブログでしたが、ちょっと時間も取れるようになってきたので、無理内程度に復活したいと思います。

 また今後とも、どうぞよろしくお願いします。

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