各ビルダーが、電気の穴、コーキング、接合部分の加工、ラグスクリュー止めなど、様々に分担し1時間弱に1段(場所によっても早さは違いますが)程度のペースで積み上がっていきました。ビルダーのリーダーは別のテントの中で、後の小屋の工程で使われる部材を黙々と作成していました。