先述の通り、高さをなるべく低くしたい事が大前提にあり、強度を稼ぐ意味からも1×4材を平置きして、接着剤を塗布して釘で実を止めました。
 適当に分解出来る様にするには、幅90cm程度が床下内での取り回しの限界に思えたので、フローリング材は3枚ごとに連結してあります。