概要

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  お父さんの隠し部屋

       入口のページ

(↑動画になってます)

             当ブログにようこそ!

   現実の隠し部屋の造作工事(DIY)、その他、趣味関係のブログです。

   ーー  このページは、ブログの下記カテゴリー別の入口です。  ーー
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Ii33_1 リトルジャマー

 買った物など

 ハニービー          iPhoneで遊ぶ

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 隠し部屋造作の経過

 プライベートシアター

  オーディオ 

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 床下の一般部分

 床下の湿気の話

 

                       その他いろいろ 
 

※ 当ブログの最新の記事は、この記事の下に表示されます。↓↓↓ 
 
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当ページを設けた理由(2007/07/10作成、2007/12/01更新)
 最近記事も増えて、色々な検索サイトから来て頂く様になりましたが、検索サイト側の情報が更新について行かない事も多く、検索の内容と検索結果で紹介される記事にズレがあると思う事が多くなりました。
 基本的に記事の解釈の違いによるズレは仕方ないと思いますが、時間的にずれている場合(既に新しい記事で更新されている)に検索の結果として当ブログのトップページを紹介された場合は、その時々の掲載内容は自分の趣味と言う意味以外に共通項なく多岐にわたっているので、多くの場合は直接は関係ない内容が表示される様になってしまう様に思います。
 そこで、この記事を固定のトップページにして、このページより分岐すれば、ひと手間は増えますが目的のジャンルには早く辿り着けると思います。
 何分niftyのココログでの運用(既製品のため小回りが厳しい)なので、直接作成されたサイトより操作やデザインが直感的でない感じがしていますが、暫くは、この形で試してみたいと考えています。

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2010年7月14日 (水)

iPhone4のGPS

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 先日、名古屋に行った時、初代iPhoneとiPhone3GとiPhone4を持って行きました。
 初代iPhoneは元々日本では携帯電話では使えませんが、無線端末として購入したものです。勿論、GPS機能も持っていません。iPhone3Gの方も、先日まで携帯電話で使っていましたが、iPhone4の入手と共に無線LAN端末かiPodとして再活用するか思案中です。

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 さて、GPS機能のインプレッションとしては、iPhone3Gでも個人的には実用に不便はなかったのですが、位置決めの早さや精度でiPhone4は正常な進化を遂げている感じでした。

 移動中での位置の追従も、3Gより迷いが少なくなった様に思います。3GS以降に内蔵された電子コンパスは、地図上で自分の向いている方向が表示されるので、位置精度の高さと合わせて、結構ガジェットとして興味深いものがあります。

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 一方で初代iPhoneの方も、同じくGPSを持たないiPad-Wifiでも、最近たまに自分の位置が正しく表示されている事に気付いていたのですが、どうも位置情報の送出機能を持つ機器(今回の場合、iPhone3GやiPhone4)が、ルーターに接続された場合、その接続した末端のルーターに接続する機器位置情報が記録され、そのルーターに接続する機器に位置情報として提供されるらしい事に気付きました。
 私の場合も、外出先でiPadなどと使い分ける必要から、e-mobaileのポケットWifi経由でインターネットに繋いでいましたが、ポケットWifiに接続した初代iPhoneも最終ルーター(ポケットWifi)の位置情報で表示されている様でした。移動すると1分位で位置が修正されるので、それはそれで、何か良い活用方法がないか考えてみたくなりました。

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2010年6月17日 (木)

ごぶさたしました

 こちらのブログもご無沙汰していましたが、多少私生活が落ち着いて来たので復活させ様と思います。
 相変わらず、床下造作には手がついていませんが、最近ではiPadの購入に続いて、よせば良いのにiPhone4の予約に行って来ました。改めて、後ほどご報告します。

 今後ともどうぞ宜しくお願いします。

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2010年2月20日 (土)

ラム酒の樽詰め、その後(3週間)

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 たった3週間では大した変化はないとも思うのですが、様子を見ると言う大切な用事の為、ちょっと試してみました。正直、飲む為の理由なら何でもいいのですが。

 勿論、大した変化はありませんでしたが、少し黄色くなったかも?と思いました。

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 ちなみに、昨年のバーボン(既に樽詰め後15ヶ月)と比較すると圧倒的に色は薄いところです。もっとも、バーボンは元々色が濃く、今回のラムは色が白いので比較しても何の意味もないでしょう。

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 意味ないついでに、一昨年のブランデー(既に樽詰め後26ヶ月経過)も色を見てみると、バーボンとそんなに変わらない様に思える点で色が濃くなった気もします。
 でも、だからと言って味が好みの方向に変わった訳でもなく(元々が、方向性を持っていなかった…)こんな感じかな?と思う程度です。アルコール自体は飛んではいない様ですが…。

 蛇足)樽の置いてある床下は、台所や冷蔵庫からも遠いので、少しグラスに出してはストレートで飲む事が多いのですが、流石に今回のラム(ロンリコ151)は75.5度あるだけあって、ちびちびの状態でも、一瞬美味しいかも?と思いますが、一気にむせ返る場合もあり、ストレートで飲むのはあまり身体に良くない感じです。

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2010年2月18日 (木)

開会式はミニシアターで見ました

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 このところ月1回の現地入りですが、たまたま開会式と日付が当たったので、ミニシアターで楽しめました。
 既に3年経過していますが、白の綺麗なDLPには未だに満足しています。フルHDの新型が発売され気にはなりますが、当面今のままでもいいかな?と思っています。

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2010年2月17日 (水)

ココログのブログネタに参加してみました。


ブログ学園

ブログネタ: 買ってやった!!自分のために使った最高金額は?参加数

 私が、社会人になって最大の大人買いは…

 今から20年近く前に、転職後の会社で仮採用期間が明けて社内ローンが借りれる様になった時、迷わず限度額借りて秋葉原のステップ(当時有名なパソコン量販店)に買いに行った「平行輸入品のApple社のQuadra700」が思い当たります。当時で140万円前後の日本語マニュアルもないコンピュータを110万円位で買った様に記憶しています。 勿論、本体のみ。キーボードすら別売。持って帰るのが不安で、秋葉原からタクシー使って(数十年の人生で今もなお、最も高いタクシー代)自宅まで帰りました。

 当時はNECの98が、国民的コンピュータなんて言われていた時代で、DOS/Vマシンが台頭していた時期と記憶していますが、30万円も出せば主流モデルが買えていた様に記憶しています。
 でも、一般的に16ドットや48ドット、全角文字、4倍角なんて言っている時に、アウトラインフォントを持っていた。当時から既にLAN環境やマルチモニターに対応していた。

 今でも買って帰って開封して、60cm四方高さ20cm程度の本体見ながら「これで100万円以上…」。そんな気持ちで眺めていた事を懐かしく思います。

追記)
 当初のアップロードした状態が見辛く失礼しました。外出時に記事の投稿をした際に、iPhoneのブラウザ上で一部ココログの機能が動作しなかったので、記事についてプレーンテキストでhtmlタグ等直接書き込んで投稿していました。
 やはり、記憶にあったhtmlタグ等の直書きに誤りがあった様で妙な表示になっていた様です。この場をかりて、お詫びし修正させていただきます。2/18

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2010年2月15日 (月)

最近、ちょっと隠し扉になってきた感じです

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 以前は、何かどこか怪しい本棚でしたが、最近は見慣れた為か?周囲が雑然として来た為か?結構、隠し扉かな…と思う事もある様になってきました。
 依然として「造り付けの本棚は一般的ではない」と言う感覚があり、この意味では、何をどう頑張っても普通の感じにはならないのですが、扉の横スライドや前開きは、閉じ込め事故の原因を作り易いので、未だに選択としては仕方なかった(造作技術が至らない点は残りますが)様に思えています。

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 当初心配した荷重による不具合も実際は起きておらず、完成後3年を経て一応落ち着いた様にも思えます。

 当初の構想からは、ミニシアターへの造り込みと、バーカウンタを設ける(たとえ小さくなっても…)事が残っているので、次の構想に進む為にも手を付けて行かなくてはと思うこの頃です。

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2010年2月13日 (土)

早速届いたロンリコ151

 もう既に本来の樽ウイスキーからは離れていますが、当初がブランデーだったし、ブランデーやバーボン詰めて感じた「何か鈍くなる(よく言って「丸くなる」?)感じ」の方向で、度数の高い酒となったら、ラムしか無い様に思いました。

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 今回のロンリコ151。
 送料込みでも、1本2000円しない値段で手に入りましたが、名前の通りに75.5度のラム酒です。
 飾り気のない瓶とラベル。そして、裏面の事務的な「火気厳禁」の文字が良い味を出してます。
 待ちきれずに、ちょっと、ロックで味見しましたが、美味しいけど、やっぱり強い…。説明になっていませんが、素直にラム酒といった感じです。

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 水を抜いたボジョレーの樽は、一昼夜影干しして早速詰めてみました。
 700ml×7本で5ℓ樽にはいい感じでした。暫く置いてから、試してみようと思います

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2010年2月 9日 (火)

ボジョレー樽その後

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 今年のボジョレーと言っても、既に昨年になってしまいましたが、樽に何を詰めて遊ぶかが決らずに、今シーズンは年末になってしまいました。
 そのまま年越しするのも勿体ないので、正月に一気に空けて中を漱いで、水を詰めて放置していました。
 そして先日、パイレーツオブカリビアンを見ながら、フト思うものがあり、値段も手頃なので早速取り寄せる事にしました。

 今年はラムだ。

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2010年2月 5日 (金)

ご無沙汰しました

 このところ、すっかりご無沙汰しました。
 最近、色々多忙で「床下遊び」をする時間が、大幅に減ってしまいました。また、隠し部屋に導入したコタツ…。これは、床下造作にこんなに障害になるとは思いませんでした。
 と言うのも、以前なら寒い床下でホットカーペットがあっても、寒さ凌ぎにせっせと造作に勤しんでいたのですが、コタツが設置されてからは寒さも気にならなくなり、映画を見るか寝るかで時間を過ごす事が圧倒的に多くなってしまいました。

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 そんな中でも、気付いた事、遊んだ事、様々に記事にしていくつもりですので、今後もどうぞ宜しくお願いします。
(←薪ストーブの燃料に占領されつつある最近の床下の作業エリア。何とかしなくては…。)

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2009年12月24日 (木)

続々:届きました…。が、中国4000年の歴史…?

Img_7886  本体にはSIMカードが2枚収納…。
 こんな事ophoneの記事に書いてあったかな??
 チャイナモバイル専用端末だった様な…そうならSIM1枚で十分。1台で2回線使っての高速通信?などと勝手な想像していました。

Img_7902 Img_7903  どうせ取説読んでも、簡体字の中文はすぐには理解出来ないので、まずは使うことにしました。キャリングケースは、蓋に磁石が仕込んであり、チープな割にちょっと凝ってるかも。と、思っていました。

Img_7891  でも、充電器を繋ぐ為のUSBの穴は、本体下部にあるのにキャリングケースの底には穴がない。
 充電するならひっくり返しで収納すれば良いかも。と、好意的に解釈しているうちに、付属のイヤホンがまたUSB接続である事が判明。
 もう一カ所USBが付くのかな?と見ていると、それらしい穴や加工もなく、1個のUSBコネクタで充電とイヤホンを兼ねるのも、経費を節減する為の工夫かな?と、好意的な解釈を重ねていました。
 しかし、通常のイヤホンで使う時に逆さまに入れておくのも…蓋も閉まらず微妙なので、皮のキャリングケースの底に穴を開けて使おうと思っていました。

 もともと、日本で使えない携帯電話を知ってて買ったものの、その決断には無線LAN機能がある事が前提でした。無線LANがあれば色々な使い道が出てきます。HPの説明でも高速無線LAN的な記述もあった様に記憶していました。しかし、画面や内部のコントロール画面にはIPアドレスやMACの関連と思えそうな項目はありません。
 仕方なく、付属していた中文の取説を見ましたが、僅かにIPアドレスの記述はありましたが、自動的に振られる様な記述でした。DHCPかな?と思いましたが、どこにもDHCPとは書いてありませんでした。
 WAPと言うアイコンがあったので、当初から無線LANのWEPではなくWPAと思って気にしていませんでしたが、実際綴りが違っています。…?。

 慌てて、WAPを調べましたが、どうも携帯電話通信網に関する項目の様子。更に?が多数出て来てしまいました。

 もうひとつ、放送規格も違うので駄目元で期待していたテレビ機能を見てみよう…とすると、ラジオ機能はあるけど決してテレビ機能ではない感じ。(もう既に?だらけで、自分でも妙な発想していましたが)本体裏のアンテナを延ばせ何か起るかも…と、期待のアンテナもスルリと抜けて…。

 本体裏の延ばせる棒は、アンテナではなかったらしい。
 多分、スタイラスペン…。道理で、指でタッチしても中々反応が厳しい筈…。

 これからは、この収納型のスタイラスペンでOKなんて、ちょっとは安心したものの、この辺りで?がハッキリと「なんで?」に変わりました。冷静にHPの表示内容と比べると、似てるけど何か何処かが違う…。

 開発途中の発表がHPの表示内容で、製品版では変更されたのか?? それにしては、とってもお粗末な感じだけど…。こんな状態でも出してしまうのが中国の常識なのか。本当に暫くの間、考えていました。

 

 その後とうとう、驚愕の事実に気付きました。(もう、当初からお気付きの方もいるとは思いますが、正直気付くまで2日かかりました)  levono…。

 ophone端末のo1を発売してるのはlenovoで、私がebayで買ったのはlevonoで、名前はophone1と言う機種で、内容的にはophoneと関係なく、単に普通の海賊版携帯電話でした。

 以下、続く。(続けるだけのモチベーションが保てませんでした)

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