2010年6月17日 (木)

ごぶさたしました

 こちらのブログもご無沙汰していましたが、多少私生活が落ち着いて来たので復活させ様と思います。
 相変わらず、床下造作には手がついていませんが、最近ではiPadの購入に続いて、よせば良いのにiPhone4の予約に行って来ました。改めて、後ほどご報告します。

 今後ともどうぞ宜しくお願いします。

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2010年2月 5日 (金)

ご無沙汰しました

 このところ、すっかりご無沙汰しました。
 最近、色々多忙で「床下遊び」をする時間が、大幅に減ってしまいました。また、隠し部屋に導入したコタツ…。これは、床下造作にこんなに障害になるとは思いませんでした。
 と言うのも、以前なら寒い床下でホットカーペットがあっても、寒さ凌ぎにせっせと造作に勤しんでいたのですが、コタツが設置されてからは寒さも気にならなくなり、映画を見るか寝るかで時間を過ごす事が圧倒的に多くなってしまいました。

Img_0131_2

 そんな中でも、気付いた事、遊んだ事、様々に記事にしていくつもりですので、今後もどうぞ宜しくお願いします。
(←薪ストーブの燃料に占領されつつある最近の床下の作業エリア。何とかしなくては…。)

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2009年11月17日 (火)

久しぶりです

 最近、日々の生活が多忙で更新をサボっていたら、再び(三たび?)Googleのページランクが0になってしまいました。
 移ろい往く日々の中で、常に進歩していないと取り残される…と、言った所ですか。

 まだ少しづつ、細々ですが続けて行きたいと思っていますので、今後も宜しくお願いします。

 ところで、19日はボジョレーの解禁日で、トラブルがなければ我が家に5ℓ樽が届く日です。昨年は、早速開けて飲んでしまいましたが、今年は空いた樽に何入れるのか…未だに決っていません。

 昨年と比べても、日々の余裕がなくなった…と思うこの頃です。

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2009年5月25日 (月)

ネットカフェとアパホテル

 今回は、関東圏のローカルな話題で失礼します。
 「アパホテル」も「ネットカフェ」も、かつて社会的な話題になりましたが、最近ふとした機会に千葉県の幕張にあるアパホテルにネットカフェがある事に気づきました。

 千葉幕張のアパホテル…、確か昔は幕張プリンスで千葉県内ではそれなりのホテルだったけど、アパホテルに売却された様に記憶しています。故に?建物構造的な心配はないはずです。

 そんなアパホテルの高層階(48F)にネットカフェがあり、入会金、駐車場代無料で1泊3000〜4000円だそうです。勿論、シャワールームも完備。
 今はアパホテルですが、生まれは幕張プリンスなので、そんなに妙な事にはなっていないと思います。

 基本的にネカフェ…ですが、ちょっとした隠れ部屋になりそうな感じです。

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2009年4月 6日 (月)

メタボな電池?

Img_1843  ここ数ヶ月、携帯電話の電池の持ちが悪いと気になっていました。
 私の場合に携帯電話にこだわりはなく、もともとが自分以外の他人の用事の為に持っている(猫の鈴的?)様な感じでした。
Img_1856 Img_1847  ところが先日、何気なく携帯を見た時に、妙に背中が膨らんでいることに気付きました。
 ここに来て、充電しても2日間位しかもたず、通話中にもいきなり予告なく電池が切れることも間々あり、いよいよ壊れてきたと思っていた矢先の発見?でした。
Img_1848 Img_1849 Img_1850  裏ふたを開けてみると、そこにはメタボ?にお腹の膨れた電池がありました。

Img_1851  知人に事情を話すと、「既に破裂の危険がある状況だから、すぐに使用を中止して携帯屋さんに持ち込むべき」との助言がありましたが、そうそう携帯屋さんに寄る時間もありません。仕方なく?半分状況を楽しむ(どんな風に壊れる?)感じで、経過を見守っていきたい?と思っています。

 携帯が使えないことは…困ったことですが…。

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2008年10月 1日 (水)

またボジョレーのワイン樽の予約が始まりました

 昨年と同じお店で、同じ銘柄の樽ワインの予約開始です。

 基本的には昨年同様に10リットル樽が魅力的ですが、昨年の10リットル樽を開封するために10リットル分の空き瓶を用意すべく、開封までに10リットルワインを飲む…(結局、開封を2ヶ月延ばしても飲みきれませんでした)という、妙な状況になった事を考えると、今年は5リットル辺りが良い加減なのかもと思います。

 予約は今月15日まで。

 どうしようか思案中です。

 

ワイン通販サイト、ワイナリー和泉屋は、フランスやイタリアを始め、おいしいワインを販売します

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2008年9月21日 (日)

もう少しでボジョレーの予約時期になりますね。

 昨年はウイスキーの樽熟成を思い立ったことから、結局樽ワイン(ボジョレーの樽詰め)を購入し、開けたワイン樽(10リットル)に同じブドウ仲間と言うことでブランデー(V.S.Oのボトル16本)を樽につめて熟成遊びを始めました。約10リットルのブランデーで、私の一生分の消費量が確保されてしまった感じでしたが、今年もボジョレーの予約時期になりました。

 樽熟成遊びが最近疎かになっている(週末ログハウスに行くこと自体が少なくなっている)ので、今ひとつ今年もやるのか?やるなら10リットルか…少なくするか…。

 樽の熟成自体には「10リトル程度以上無いと効果がない」との資料をどこかで読んだことも迷う切っ掛けですが、10リットルのワインを一気に開封するのは我が家にとって荷が重かったことも事実。昨年は小分けにする為に、開封前に空き瓶を作る為にワインを飲むと言う一気にワイン浸けな日々が始まってしまいました。

 さてさて、今年はどうするのか…。予約まで数週間…ちょっと考えてしまいます。

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2008年8月31日 (日)

写真の画質

D01 A01 今年の夏の初め、フトした事でコンパクトのデジカメを買いました。

 私がいつも使用しているのは、5年前のデジタル1眼で当時は価格も数十万円したアマチュアの先端(最先端ではない)でしたが、現在では実売価格で2万円を下回るデジカメに、画素数や焦点距離など良い勝負になってきてしまいました。

D02A02 コンパクトデジカメと言っても、色乗りの良さやメリハリの利いた絵など、羨ましく思う事も以前より多く経験しており、重さや大きさも気になって来ていたこの頃、ついに乗り換えようかと思ったりしていました。

 購入して1ヶ月…。職場には「写真は道具じゃない」と言う先輩もいますが、どうにも気持ちいい絵が撮れません。
 シャッターがワンテンポ遅い事や視野範囲が画像と大きくずれる事などは我慢しても、得られる画像が何かどこか中途半端に思えて仕方ないのです。
 勿論、コンパクトデジカメも古いデジタル1眼と、メーカーは同じなので基本的な絵作りの傾向は似ている様に思います。それでも…何かが違う。

 自分の腕を棚に上げて…かもしれませんが、今暫くは重くて大きい機材でも仕方ないかと思える気がしています。

 因に上の画像は夫々どちらが好きですか?

 画角が概ね同じになる様にトリミングしているので、元画像の画素数自体は違ってしまっていますが、大きさを揃えて96dpiに再変換している過程で、元画像の画素数自体の差の影響は少なくなっていると思います。
 双方共にストロボオフのオートで撮っています。

 (左側が昔のデジタル1眼、右側がコンパクトデジタルです)

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2008年8月29日 (金)

床下の作業場造作

 夏休みの1日を利用して、4月以来久しぶりの床下工事を行いました。

Img_7471  今回は、床下内に軽作業場を作りたいと以前から思っていて、今までの造作工事の作業場や機材置き場は比較的に早期に工事が進んでいた収納庫部分を使っていました。
 しかし、もう造作開始から2年以上過ぎて、いつまでも仮設で良いとも思えなくなって来ていました。もっとも家人の方は、床下は基本的にどうでも良い空間なので、何がどうなっていても一向に構わない状態ですが…。

Img_7477  いよいよ最後に残った一角の作業場化を進めました。結局、1日では大した進捗も無かったのですが、気分は作業場になってきました。

 今後は、大小さまざまな作業台と、各機材や資材の収納スペースを作り込んでいきたいと思っています。

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2008年8月22日 (金)

ログハウスの環境

Cmp20072008  データロガーのデータですが、とりあえずこんな感じです。
 ブログの掲載画像の関係で見辛いグラフで失礼しますが、温度変化のグラフで、上段が2007年で下段が2008年分です。赤線が床下空間、青線が外部、黄色が1階、緑が2階です。床下は測定点3カ所の平均で、1階と2階は2カ所の平均を使っています。
 気象条件と言う外的用件や、家屋使用中か不在時かで大きく変わってくる気もしますが、基本的には年間の傾向は掴めてくる様な気がします。2008年の3月以降欠測時までの外気温データは何か変かも知れません。

 2008年については、先にお伝えした通り外部のデータロガーが4月中頃より欠測状態になっています。2007年が有る程度データとしてとれているので、地元気象台のデータなど入手して、我が家との違いの傾向を掴めば、2008年分の外気も傾向自体は把握できるかもしれません。

Cmp2007200803 次は相対湿度の比較です。測定条件は上記と同様です。冬期の床下内の湿度が前年の同期と比較して10%位低くなって来ています。それ以前の建物竣工から1年間のデータ(2006年9月から12月までは未整理)が現時点で無いので確かな事は言えませんが、基礎コンクリートからの放湿が終わったのかもしれません。

Cmp2007200802  最後に露点温度の比較です。それぞれの空間の持っている空気中の水分の絶対量の比較になっているはずです。「はず…」と書いたのは、どうも傾向的に温度の変化に引きづられている様な感じが見て取れます。空気中の水分の絶対量が、温度によって変化するとは気持ちとして納得いかないので、?がどうしても付いてくる気がします。

 このままでは見辛いグラフだけなので、蛇足ですが相対湿度変化と露点温度変化(共にデータ外部を除く)2008年分のグラフについては以下に掲載します。ご参照ください。

200803 200802

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